アセンド様に弊社のDXの歩みを取り上げていただきました!
いつも協立運輸商事株式会社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
この度、運送・物流DXを支援されているアセンド株式会社様の公式サイトにて、弊社の「ロジックス」導入に関するインタビュー記事を掲載していただきました。
一歩ずつではありますが、私たちが進めてきた業務改善の道のりを、素晴らしい記事にまとめていただいております。
試行錯誤しながら進めてきた「アナログからの脱却」
これまで弊社では、長年慣れ親しんだ紙やホワイトボードによる管理を行ってきました。しかし、「より正確な情報を、より迅速にお客様へお届けしたい」という想いから、デジタル化への挑戦を決めました。
インタビューでは、主に以下の点についてお話しさせていただいています。
- 変わることへの挑戦: アナログな環境を変える不安もありましたが、未来のために一歩踏み出した経緯。
- 現場の声に耳を傾けて: 新しいツールを導入する際、現場のスタッフが戸惑わないよう、使いやすさを最優先に考えたプロセス。
- データが教えてくれること: 勘や経験だけに頼るのではなく、データに基づいた誠実な配車管理を目指している現状。
まだまだ発展途上の私たちですが、テクノロジーの力を借りることで、よりミスのない、安心感のある物流を提供できるよう努めております。
感謝を込めて
このような素晴らしい機会をくださったアセンド株式会社の皆様に、この場を借りて深く御礼申し上げます。
今回の掲載を励みに、慢心することなく、これからも一歩ずつ着実に歩んでまいります。今後とも協立運輸商事をよろしくお願いいたします。